練り香水 TOP
練り香水は液体の香水より、香りが柔らかいです。
表面を軽くこすって、耳の後ろか手首に少量つければいいと思います。
つける場所は、普通の香水と同じなので、他にいつもつけている場所があれば、そこにもつけましょう。
練り香水は、普通の香水みたいにつけすぎることもないし、
持ち歩くときも、こぼれることが絶対ないから気分的に安心です。
まず、量ですが。
これは本当に好みにもよります。
でも、基本的には「香水」な訳ですからつけすぎはよくありません。
普通の香水を一滴二滴垂らすのと同じ感じです。
それからどの辺りにつけると効果的か、ということですが、
これも普通の香水と一緒で構いません。
香りの成分としては変わらないわけですから、
体温の高いところ、耳の裏、首筋、手首、膝の裏などにつければ、
きちんと良い香りをさせてくれます。
当サイトでは、練り香水について検証しています。
参考にしてみてください。